2008年2月29日 (金)
田舎の猫
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親戚から不幸の知らせ。ボクのおじさん。小さな頃、よく遊んでもらったおじさん。ついに他界。82歳かな?
29日から田舎へ行ってきます。2日に帰ります。
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なんと、ボクの故郷「田布施(たぶせ)」がテレビに、今晩、登場します。
日本テレビ系 「笑ってコラえて!」日本列島ダーツの旅 夜7:00からです。
以下、PRから拾った文言です。
山口県熊毛郡田布施町にダーツの矢が刺さりました。
山口県の南東部、瀬戸内海に面する温暖な気候の田布施町は、岸信介、佐藤榮作という2人の内閣総理大臣を輩出しているスゴイ町でした。
採れたて新鮮野菜や魚介類が揃う町の“台所”とも言うべき「田布施地域交流館」では突然訪れたスタッフを豪快なお母さん達が大歓迎してくれます!エネルギッシュな田布施町のお母さん達は必見です!
田布施町で出会ったのは元気で活き活きとして笑顔を絶やさない素敵な方ばかり!
そんな温かい町人とのたくさんの出会い。是非ご覧ください。
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中村メイコさんが「徹子の部屋」で“転ばない靴下”を紹介されましたが、どこで購入できますか、という質問がボクの所へ来ました。番組スタッフに聞いてみようかと思いましたが、ボクも興味があったので、直接聞いてみようと思い、ご主人の神津善行さんへメールを書きました。
返事がきました。
「女房殿は足膝などが悪く、長年色々と試してみました。特に“転ばない靴下”という商標はないのですが、靴下に足の筋肉補強がしてあるので、足が上がり易いので、転ばなくなりました。それで“転ばない靴下”と一般的に勝手に呼んでいるものです。すぐ送ります。ボクもゴルフの時、使っています」
きょう、届きました。
左の写真はソックス、右側はスパッツ。試しましたが、足が軽くなり、体重が半減したような気分で、飛べそうな軽い気分になります。
ワコールの製品で、CW-Xという商標です。
宣伝のサイトもあります。
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写真集『風の馬』(ルンタ)渡辺一枝 本の雑誌社 3000円+税
チベットに取り憑かれた渡辺一枝(わたなべいちえ)さんの集大成ともいえる写真集です。自然と同化した人々の顔は、ボクの心の深いところにある記憶を呼び覚まします。競争社会の中で生きる人の顔は見飽きたな、と思いました。
渡辺一枝さんは、椎名誠さんの奥さんです。一枝さんも「ビビ」を読んでくれて「とてもいいお話ですね」としたためた年賀状をもらいました。
なお、この本の写真説明と解説には英訳が付いていて、お嬢さんでニューヨークに住んでいる渡辺葉(わたなべよう)さんが担当、親子愛を感じる本でもあります。もちろん、写真については、ご主人のサジェッションもあったと思うから、暖かい家族の気持ちが詰まった本でもあります。
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午前中、環境省へ行きました。大臣室に付属する応接室で秘書官とテレビ番組のプランについて話し合いをしました。(これは、まだPlanning stageなので・・)
廊下は行き会う人がぶっつかるのではないかと思うほど、薄暗く気持ちが悪かったです。
10メートルに1個程度の天井灯です。
案内してくれた女性は、大きなショールを肩に巻き付けていました。寒いのです。
笑ったのは大臣です。広い大臣室に帰ってくると、背広の上着を脱ぎ、ダウンジャケットに着替え、寒い寒いと言っているそうです。
「こーいうことじゃないんだよな」と大臣も言っているそうですが・・・。
率先垂範はつらい?
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写真は、ピアニスト・作曲家 増井めぐみさんからいただいたCDです。(左のジャケット写真中央)
ネットから「ビビ」の注文をいただきました。
なぜ「ビビ」に興味をもたれたかは知りません。
すばらしい感想文とCDをいただきました。
大活躍をされている音楽家です。HPを紹介します。
http://plaza.rakuten.co.jp/megurin/
感想文は、下記ページへ掲載しました。
http://www.inv.co.jp/~tagawa/bibi/kansou.html
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「ビビ」の木像を彫ってもらった林隆雄さんのブログを紹介します。
http://logtaka.exblog.jp/
いろいろな作品が楽しめます。
林さんは、ハンドカットのログビルダーで、チェンソーで彫刻をします。
ログハウス建築には、丸太をカットするのに、マシーンカットと人間が手作業でやるハンドカットの2種類があるのだそうです。
この木像は、まだ田舎にあって、販促に活躍しているので、ボクはまだ写真だけなのですが、先日、重量が20キロあると聞いて驚いています。写真より迫力があると思います。会うのが楽しみ。
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この学校は立川にあります。幼稚園から高校までの一貫校です。昨年暮れ、ここで授業をやりました。
校長先生は鳥山敏子さんといいます。鳥山さんが16年前に制作された映画「賢治の教え子たち」の上映会に行ってきました。現在は、その教え子たちは全員この世を去り、この映画は貴重な記録となりました。
鳥山さんから聞いたエピソードです。
教え子の中で、どうしてもインタビューに応じてくれない人がいたそうです。
「ボクは、先生の教えに背いて、農民にならなかったから、恥ずかしい」
これが拒否の理由だったそうです。
賢治は、花巻農学校で4年数か月、先生をやりました。
いま、日本の農業が見えてきました。
毒入りギョーザや小麦の値上げなどで、日本人の命を支える農業の基盤がこんなに脆弱なのか、と寒気をもようされた方もおられるでしょう。
いまこそ、宮沢賢治の教えが必要なときです。
「立派な農民になりなさい」
無駄な道路を造るより、農民を支えるために税金を使いましょう。
文句を言う人はいないでしょう。
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携帯電話は仕事机に放置して2階で寝ます。なので、深夜に携帯が鳴っても出ることはありません。
けさ、メッセージの信号が点滅していたので、聞きました。
のっけから笑っています。
「アッハハハ・・・、金魚が欠伸したよ・・アッハハハ・・・。金魚って欠伸するんだねーぇ、アッハハハ・・」
電話はそれだけで切れていました。
最近、彼女の住んでいる街の金魚屋が閉店大売り出しをしていて、1匹370円で2匹買ったという話は聞いていました。
ボクは、いま、メールを書きました。
「それは、酸素不足じゃないかなぁ。魚は大脳がないから睡眠はとらない、と魚学者から聞いたことがある。魚は人間みたいに眠くならないらしいよ」
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「貧困大国アメリカ」堤 未果著 岩波新書 700円+税
この本は面白い。アメリカ社会はこんにゆがんでいてひどいのか、とアメリカを見る目が変わります。差別される側、貧困にあえぐ弱者の側からの取材で、アメリカを考察します。迫力があります。
教育、暮らし、いのち、すべて民営化され、格差社会が出来上がる。落ちこぼれた若者は軍隊にリクルートされ、戦争をする。
「何人死のうが平気さ、あいつらは貧困層なんだから」
ブッシュは、そう思っているのではないかと疑うことがあります。
アメリカに追従する日本が、こうなっていいのか、と問いかけます。
著者の堤 未果は、友人の、ばばこういち、堤江実夫婦(現在は離婚)のお嬢さん。
9.11の時、隣のビルの野村證券で働いていた。あの事件をきっかけにジャーナリストに転じ、大活躍中。
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カゴにミカンを入れると、まずメジロが現れ、すぐヒヨドリが来て、メジロを追い払い、独占して食べ続けます。
メジロは蜜が好きな鳥で、梅やツバキの蜜を吸います。鳴き声は「チーチー」。梅にウグイスは、梅にメジロが正解という人がいます。ウグイスは臆病な鳥で、なかなか姿を現しません。
「目白押し」とは、メジロが身体を寄せ合って並んで枝にとまることからだそうです。メジロは子どもの頃から見ていますが、「目白押し」状態のメジロを見たことはありません。ホントかなぁ、と疑っています。見たことがある方、教えて下さい。
ヒヨドリは、果実が主食で、糖分を好む鳥だそうです。ボクの天敵です。ブルーベリー農園の実を毎年大量に食べるからです。集団でやって来ます。彼らに請求書を送りつけたい気分になります。
鳴き声は「ヒーヨ、ヒーヨ」と鳴き、これが名前の由来。飛び方は、数回羽ばたいては滑空しますから、軌跡は波形になります。
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昨日のブログ「バレンタインデー」にいただいたコメントに「世界がもし100人の村だったら」の記述がありました。このベストセラー本は、翻訳家(ドイツ語)の池田香代子さんの編纂によるものです。
世界の不平等については、それほど強い関心をお持ちではなかったようですが、この本をきっかけに、「知ってしまったら黙ってはいられない」と、大活躍。印税はNGOを通じて学校建設などに寄付、ご本人は、日本中、講演活動で超多忙。聴衆がどんな少なくても、どんなに遠くても、支払われる報酬が千円でも2千円でも、依頼があれば必ず出かけます。貧血を起こして倒れることもあるらしい。すごいことです。頭が下がります。
ちなみに、彼女の講演スケジュールはココです。お近くの会場が見つかったらお出かけ下さい。
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午後、2個のチョコレートが届きました。左は、ベルギーの「レオニダス」。食べるのがもったいないくらい美味しい。ベルギーから空輸してるそうです。右側がモロゾフの春を形取った「HARUUTA」。これはまだ食べていません。
バレンタインデーにはチョコレートを!と宣伝し発売したのは、1939年に神戸のモロゾフ、1958年にメリーチョコレートだったそうですが、売れなかったそうです。1960年頃から、森永製菓が大々的に宣伝を初めて、今日に至るのだそうです。
世界でチョコレートが美味しいのは、なんといってもベルギーですよね。
ベルギーでカカオ豆が生産されるわけではありません。アフリカの植民地(コンゴ民主共和国)からカカオ豆を持ってきていました。
いまでは、どのメーカーがどこの国の豆を使用しているかわかりませんが、もともと、植民地経営の結果として、チョコレートが作られ始めました。
フェアートレード(Fair Trade) という言葉を聞いたことがありますか?「公正な取引」という意味です。
資本主義の基本は、安く原料を買って出来た製品を高く売って利潤を上げることです。
資本主義の原理り従ってアフリカの農園のカカオ豆を安くたたいて買うと、いつまで経っても子どもたちは豊になれません。
そこで、買いたたかないで、子どもたちが学校に行けるように、適正な値段でカカオ豆を買い取ってチョコレートを作って売る。結果、製品の値段は少し高くなります。
フェアートレード(Fair Trade) と書いてある製品を見つけたら、その意味を理解して、高くても買って下さい。
途上国の人々を支援することになりますから。
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友人がチョコレートをくれました。(写真左)
もう一人、ベルギーの田舎のチョコレートを送ったとメールが届いていますので、待っているところです。昔は、その数を競いあったものですが、今は寂しき老年かな。
折角のバレンタインデーですからちょっとだけ豆知識を。
チョコレートはカカオ豆から作られます。真ん中の写真はカカオ豆の木で、花と実が同居しています。実はラグビーボールほどの大きさに成長します。形もラグビーボールに似ています。この実の中に、空豆ほどの実が20個くらい入っています。(写真右)これを粉にしたものがココアです。この粉でチョコレートを作ります。
世界で生産量が一番多いのが西アフリカのコートジボワール、次いで、お隣のガーナと続きます。
日本のチョコレートはすべてガーナ産です。ロッテの「ガーナ」チョコレートは、生産国の名前です。
両国には、広大なカカオ豆の農園があります。ここで子どもたちが働かされているのが、国際的に問題になっている、いわゆる児童労働です。実をもいだり、集めたり、単純な仕事ですから、子どもたちにもできます。
子どもたちは、文句を言いません。農園主は、生きていくのに必要最小限度の食事を与えるだけで働かせ、賃金は払いません。このような子どもがたくさん必要ですから、農園主は、子どもたちを買い集めてきます。日本円で3,000円くらいらしいです。お母さんたちは、貧しいから、自分の子どもを農園に売るのです。子どもの一生の値段が3,000円です。ゴディバのチョコレートをプレゼントすれば3,000円くらいになります。ボクらは、なんということをしているのか、と思いますよね。
売られてきた子どもたちは学校にも行けず、怠けると鞭打たれながら、ひたすら働くのです。
この子どもたちは、美味しいチョコレートの味を知りません。
最近では、世界のチョコレートメーカーが、子どもを使役に使う農園からは豆を買わないと言い始め、農園も、それでは困るので、子どもを使わなくなってきていますが、実態は、まだまだだと思います。
バレンタインデーに、もらったチョコレートの数自慢だけでなく、その背景も知って欲しいと思い、長いブログになりました。
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岩国基地は山口県にあり、ボクの故郷・田布施から電車で30分のところにあります。艦載機の受け入れに反対し続けた市長が落選しました。
この問題で、国のやり方の「えげつなさ」には、これが民主主義の国か、と腹が立ち、落胆していました。
交付金、補助金を凍結し、作りかけの市庁舎は、骨組みだけで放置されました。経済は疲弊し、地元の商工業関係者の息の根を止めました。騒音に苦しむ生活者の苦しみは経済優先の市民の意志に踏みにじられました。
補助金を止められた市長の苦悩を見かねて、市庁舎の建設費を集める市民運動もありました。千万単位のお金では、何十億もかかる費用を購うことは出来ませんでしたが、胸を打つ市民運動でした。
「生活者優先の政治」は、やっぱりウソだったのだと、悲しい思いです。
沖縄での、中学生暴行事件。
「日本を守ってくれなくていいから、帰ってくれ、この日本から、出て行ってくれ」
一人の人間の人権。これを超える優先事項はないからだ。
語りたくもない、吐き気がする悪夢だ。
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昨日は12冊売れました。明日、残り半分のビラを折り込みます。ビラによる告知効果、口コミ効果で、売れ続けるといいなぁ、と期待しています。
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自転車で10分程度の所に「テルメ小川」という温泉施設があります。午前中なら空いているだろうと行きましたが、混み混みでした。平日800円 休日1,000円。
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写真集『真像残像』〜ぼくの写真人生〜田沼武能著 東京新聞出版局 ¥2190+税
田沼武能さんは日本を代表する写真家です。写真家協会の会長です。1984年以来、ユニセフ親善大使・黒柳徹子さんの同行取材にご一緒させてもらっています。この本は、写真集というより、エッセイにたくさんの写真が付いたといった方がいいかもしれません。東京新聞の夕刊に連載された「この道」がベースです。田沼さんの人生が詰まっています。みんな一生懸命生きてきたんだなーぁ、と感銘を受けます。少し、高い本ですが、読んでよかった、生きる力が湧いてくる、と思います。
毎年、途上国へ一緒に行きます。
田沼さんはキャノンを使います。ボクも真似をしてキャノンです。田沼さんが狙っている対象を、ボクも同じアングルから真似をしてシャッターを押します。写った写真を見たら、雲泥の差です。何故だ?と思います。
多分、表現に対する心の問題だろうと、ボクは諦めています。
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雪が積もりました。先週の日曜日も同じ状態でした。
雪のためではありませんが、玄関のインターホンと電話が故障しました。
インターホンはアイホンという会社の製品だったので、ネットで調べて連絡しました。
「その製品は、もう製造していません。修理も出来ません」
新しい製品に取り替えることになりました。3万数千円。
技術が進歩して、新しい製品が登場するのはわかりますが、住宅機器ですから、10年や20年で、もう修理は出来ません、というのは不親切だなーぁ、と思いました。
もう1件、NTTで購入した電話機(2階ともつながっているホームテレフォン)の留守電装置が壊れました。
NTTに電話しました。この電話機も製造していなくて、修理に工場へ出すといって持ち帰りました。
「無線の機器に交換してはどうですか?」と薦められました。
10日後に、修理代の通知があります。それから考えるつもりです。
古いものを大事に使おうと思っても、それは出来ない事がわかりました。
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自分の好みの切手が作れるのをご存知ですか?写真は「ボクの切手」のデザインです(デザイン・岡部正彦さん)
80円切手が120円かな?多分。50円が90円。
3体の人形は、ハゼのロウで出来ているロウソクです。てっぺんに芯が出ていて、火をつけて明かりを楽しみます。ボクたちの活動の成果です。発売しています。詳しくはこちらへどうぞ。
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友人のブログを読んでいたら、女性専用車に好感が持てない、という記述がありました。慌てて飛び込んだ車両が女性専用車で、そのバツの悪さから日本社会を考察したものでした。痴漢防止に考えられたアイディアで、女性にとってはもちろん、男性のとっても、大声を上げられたら無罪を証明することはほとんど不可能に近いから、安心して通勤できるシステムになっています。外国人は、この日本の状況をどのように見ているのだろうか、日本社会の歪みや醜さを現しているのではないかと疑問を発しています。シルバーシートを占領し化粧をする若い女性を見るにつけ、シルバー専用車を作るほうが先ではないかと・・。同感だなー、と思いながら読みました。
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