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2015年4月15日 (水)

留守中にいただいた本(献本)。
1)
詩集「つたえたいことがあります」 堤江実  三五館
Boo_2
すばらしい詩集です。感動しました。
作者のあとがきより。
「戦後七十年、日本が急旋回で危うい方向に向かっているように思えるいま、私たちが紆余曲折をかいくぐって、それでも大切に守り続けてきた宝物にもう一度心を寄せ、私は何を大切に思っているかを、ぜひ伝えたい。」
堤江実さんは、ジャーナリスト・堤未果さんのお母さんです。
2)
誰も書けなかった「笑芸論」 高田文夫  講談社
Book2
作者は放送作家。タレントの松村邦洋くんの師匠。
森繁久彌からビートたけしまで、彼が出会った芸人の面白さを分析。
まだ、読み始めたばかり。松村邦洋くんが送ってくれました。
3)
「298日間の海外支援奮闘記 」吉村守 同友館
Book3
中小企業診断士として途上国で活躍された記録。
ボクのサイトから、読んで欲しいとメールをもらいました。
未読。

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コメント

本を紹介して頂きありがとうございます。

投稿: 吉村 | 2015年4月25日 (土) 00時53分

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