2019年11月
2019年11月30日 (土)
2019年11月29日 (金)
飾り付け完成
2019年11月28日 (木)
展示会準備着々
作品の搬入が続き、飾り付けも見事に。
𠮷岡さんのブログもご覧下さい。
https://reonmanma.hatenadiary.com/entry/2019/11/27/184239
ボクは外回りの落ち葉の処理をしました。
明日天気がよければ焼却。
2019年11月27日 (水)
田布施へ到着
2019年11月26日 (火)
今日のこと
中村みつをさんの個展を見てきました。
30点の新作、よく頑張ったなぁと感心しました。
昔、インタビューを専門にしているジャーナリスト・沖中幸太郎さんにインタビューされた記事が
彼が作ったhttps://xpress.jpというサイトにアップされています。暇なとき、覗いて見てください。
https://xpress.jp/xpeople/interview_hontonostory/interview_tagawaichiro/
2019年11月25日 (月)
イベント2件
田舎のネコ
ここにいます。
https://reonmanma.hatenadiary.com/entry/2019/11/25/185905
明後日、27日に田布施へ帰ります。嬉しい。
東京は人が多過ぎて疲れます。
政治家は子どものようなウソをつき平然と生きています。
ストレスの多い東京は嫌いです。
病院(泌尿器科と口腔外科)の世話になっているので、年末には、もう一度、往復します。
2019年11月24日 (日)
田舎のネコ
一般男性(女性)という表現
長い間気になっていて、誰も言い出さないので、違和感を感じるのはボクだけか、と思っています。
芸能人やスポーツ選手が結婚するとき、相手を「一般男性(女性)」と言います。
芸能界やスポーツ界が、一般人より上位の階級にあるという差別感を、ボクは感じます。
メディアも、当たり前の表現として使い続けているので、ヘンだと感じているのは、ボクだけかなぁと思っています。
「大丈夫です」という表現の氾濫も気になります。
コンビニで「お箸をお付けしますか?」という店員に、客が「大丈夫です」と答えました。
要らない、という否定語として使っています。
「袋に入れますか?」「いえ、大丈夫です」これも否定語として。
これって、正しい使い方ですかね?
2019年11月23日 (土)
田舎のネコ
2019年11月22日 (金)
田舎のネコ
2019年11月20日 (水)
身体のこと
体調を崩すと、食べ物のことや、日常生活の習慣など、健康について色々なことを考えます。
血流の重要性については、よく理解できたので、ストレッチをしたり、電気治療に通ったりしています。
(毛細血管の先端まで血液が到達しないと、酸素と栄養が届かないので、色々な障害が起こる事が理解できました。)
今晩、「ためしてガッテン」で、腸内細菌の事をやっていました。長生きの秘訣だそうで、海藻や水溶性食物繊維を含んだ食材を食べる事を勧めていました。実行しようと思います。
田舎のネコはここにいます。
https://reonmanma.hatenadiary.com/entry/2019/11/20/200918
2019年11月18日 (月)
野球(プレミア12)
野球の人気が低迷(視聴率が悪い)しています。
昨日の韓国戦(優勝戦)の視聴率が気になって調べました。
19.2%でした。(瞬間最高視聴率は29.6%)
上々の視聴率。ボクは広島カープの選手が何人も出ているので、応援しながら楽しみました。
よかったです。
2019年11月17日 (日)
田舎のネコ
2019年11月15日 (金)
田舎のネコ
2019年11月14日 (木)
レセプション(ユニセフ)
ユニセフ東京事務所とユニセフ議員連盟主催のレセプションに招待されて行ってきました。(霞ヶ関プラザホール)
子どもの権利条約採択30周年
日本ーUNICEFパートナーシップ70周年
黒柳徹子UNICEF親善大使就任35周年
「1人の子どもも、取り残されることがない世界」の実現に頑張ろうと皆さんが決意を表明。
黒柳徹子さんは100歳までは頑張りますと挨拶していました。
田沼武能さんと会いました。
95歳くらいまでは行けそうな気がするけど、
あの人(黒柳さん)には、ついていけないよ、と苦笑。
(余談)
赤旗日曜版の編集長・山本豊彦さんに会いました。
「桜を見る会」の問題は、赤旗日曜版の記事がきっかけになりました。
テレながら嬉しそうでした。
2019年11月13日 (水)
田舎のネコ
ここにいます。湯たんぽを入れてもらって、幸せなネコたち。
https://reonmanma.hatenadiary.com/entry/2019/11/13/195553
前立腺肥大
1週間振りに病院へ行きました。
尿道へ挿入されたパイプは抜去されましたが、イマイチ排出能力がないと、
若い医師は悩んでいました。
「今までの薬を、もう1ヶ月飲んで、1ヶ月後に検査しましょう」ということになりました。
自力で排出できるだけでも夢のよう。
2019年11月12日 (火)
田舎のネコ
ここにいます。
https://reonmanma.hatenadiary.com/entry/2019/11/12/195141
(シナモンを病院へ一度連れて行きましたが、暴れます。爪で怪我をしました。結膜炎の目薬をもらって来て差すのが、安全な方法かと。ご迷惑をかけます。)
2019年11月10日 (日)
田舎のネコ
樹木希林余話
昨日、希林さん関連の資料の整理をしていて思い出した事があるので記憶のために書いておきます。
1)朝日新聞の1面に毎日掲載されている「折々のことば」が大好きでした。
大岡信さんの担当の頃でした。これが、短くて人の心に刺さる言葉を紡いだ源流ではないかと思っています。
2)2008年 紫綬褒章を受賞します。
この時に発した言葉です。
「なぜ、桃井かおりの方が、私より早いの?」
桃井かおりさんは前年度に受賞していました。これには、納得しないようで、何回も聞きました。
芸歴からいって格段の差があるのに。選考基準に対する批判です。
3)2013年 全身ガンを発表しました。
アカデミー賞かなにかの発表の席でした。突然の発表に、会場は凍り付きました。
希林さんは思いました。
「このままだと、明日のスポーツ紙の1面は、賞をもらった若い女優に独占される」
面白がる性格がうずきました。よし、全身ガンを発表しようと。
企ては見事に的中。賞のニュースはぶっ飛び、「樹木希林全身ガン」が1面を飾り(?)ました。
2019年11月 9日 (土)
田沼武能さんの写真集
2019年11月 8日 (金)
田舎のネコ
2019年11月 7日 (木)
連休弱者
尿の排出が出来なくなって3連休に突入。どこの病院も開いてないので、3日間悶絶しました。
一晩で終わったはずの苦しみが、連休のために3日も続きました。
同じ目に遭っている人が沢山いるに違いない、この政府はなんなんだ、経済優先、経済効果を狙って連休を作り、
その影で泣く弱者のことは全く考えられていないのだ、ということを痛感しました。
弱者見殺し。「身の丈」発言だって同じ事です。効率を狙って試験を民間に委託する。落ちこぼれる生徒を救う施策は何もない。
吉田松陰は山口県人。彼の経営した「松下村塾」は、身分による差別はなかった。武士の子、商人の子、農民の子、志があれば受け入れた。
安倍晋三も山口県人。なぜ「身の丈」発言(差別発言)をした大臣を使い続けるのか。「松下村塾」の生徒になって学び直して欲しい。
国を動かした山口県出身の偉人たち、政治家たち、強烈はビジョンを持って生きた。それに命をかけた。
一体、日本をどうしようとしているのか、ビジョンのない政治家は、政治家とは言わない。ボクは嫌いだ。
2019年11月 6日 (水)
田舎のネコとイベント告知
前立腺肥大
立川市にある「「災害医療センター」(国立)へ、朝一番で行きました。
昨晩までに前立腺が肥大して尿道を圧迫している、いわゆる「前立腺肥大」だろうとの当たりは付いていたので
診断は早かったです。エコーを見て「肥大は、そんなに大きくはないから、尿道には管を入れるから、1週間、薬を飲んでみてください」
管が入って体外に出ているので違和感はありますが、出ない苦しみに比べると、平気です。
入院手術かと準備をして出かけましたが、家へ帰れてよかった。
(余談)
尿道へ管を入れて医師が立ち去った後、看護師さんと二人だけ。下半身丸裸。
体外に出たチューブの操作方法を習って、溜まった尿を排出してもらいました。
容器を看護婦さんが支えてくれています。
こりゃ、何か面白い話をしなければ、と思い巡らしますが、思いつきません。
看護師さんの方が助け船。
「80歳ですか?見えませんねー」(下半身を間近に見ながらの会話だから笑える。)
こういうシチュエーションになった時、つまり下半身周りの病気で病院へ行くときは、
看護師さんを笑わせる小話が必要だなぁ、と痛感しました。
2019年11月 5日 (火)
田舎のネコ
庭の手入れをしていただいています。ボクでは出来ない。ありがとうございました。
ネコの様子が活写されています。
https://reonmanma.hatenadiary.com/entry/2019/11/05/082109
膀胱炎のこと
地獄の連休でした。尿が出ない苦しさを初めて体験しました。
夕方、クリニックへ。先生も熱心に3日間のことを聞いてくれて、これは泌尿器科だねということになり、
紹介状(診療情報)を書いてくれたので、明日、災害医療センターという国立病院へ行きます。
「多分、前立腺肥大でしょう」と。
(前立腺が肥大して尿道を圧迫している)
「今晩一晩だけでも楽に過ごせる方法ありませんか?」
「前立腺肥大の薬は即効性がないから今飲んでも無理。内科の私が出来る事は、尿道へカテーテルを途中まで入れて尿を出す方法までは
出来ます」
「お願いします」
看護師さん2人と先生。
「痛いですからね」
痛くなかった。
先生が膀胱を押しながら、看護師さんがカテーテルと尿瓶を持っているらしい。
結局650ccの尿を抜いてもらいました。
ジュニア(田布施のネコ)の腹水を思い出しました。身体の大きさが人間の30分の1程度で、腹水は同じ量だから「苦しかっただろうなぁ」とも思いました。
「なるべく朝早く、泌尿器科へ行ってくださいね」
前立腺肥大の治療方法を詳しく知りませんが、入院になるかも思い、携帯の充電器とかパソコンとか、
用意するつもりです。
2019年11月 3日 (日)
田舎のネコ
初めての病気
発熱して身体がだるいので、インフルの副作用だと思ってクリニックへ行きました。
症状を説明して、言おうか言うまいか迷っていたことがありました。
勇気を出して言いました。
「尿が出にくい}
「それはインフルとは関係ない。尿検査をしよう」
検査結果を15分待って、呼び込まれました。
「これは、ひどいデータだね。尿道感染症、膀胱炎だね、腎盂炎になりかけているかも知れない。
腎盂炎になったら入院だよ。発熱はインフルとは関係ない。強めの抗菌剤を出すから、
連休明けの5日に来て下さい。」
言ってよかった。
初めての病気です。家で安静にしています。




























































