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2024年1月

2024年1月31日 (水)
今日のこと

ボクの町には、通称「葉っぱ博士」と呼ばれている植物の専門家がいます。
著書多数、講演活動などで日本全国を飛び回っています。
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その林さんが、やってきました。
田布施町にある巨木を見て回る「巨木ツアー」をやりたいので協力して欲しいという趣旨でした。
ボクの庭にあるモミの木も候補でした。
3月31日(日曜日)町内の5本の巨木を、林さんの解説付きで見て回るツアーです。
主催を、ボクらのグループ「田布施町まるごと公園化プロジェクト」でお願いしたいとのことなので了承しました。
詳しくは、また報告します。

朝日新聞の「天声人語」に面白い記事がりました。
岸田総理は就任依頼「しっかり」という言葉を2,500回使ったとあり、この言葉は、具体的な策はないのに、やっているふりをする時に使うのだそうです。なるほど、と思いました。この人は、カゲロウのような人ですね。

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2024年1月30日 (火)
今日のこと

ビッグモーターの社員が店の前の街路樹を伐採した罪で逮捕されました。
器物損壊の罪。

ボクにも腹の立つ経験があります。
農園の法面にアカシアと山法師を植えました。
部落の者が切り倒してしまいました。
理由は、法面はお前の土地ではなく、町道に繋がっていて、町のものだから、勝手にお前が使ってはいけない、と。
腹が立ちました。財産権の侵害だと。ボクがお金を出して購入して植えました。法面の使用違反より、財産権の方が上位にあると思ったからです。
ボクが町の土地を不法に占拠していたとしても、切り倒す権利は、その人にはないと思いました。訴えてやろうかと思うほど腹が立ちましたが、住みにくくなるので、我慢しました。植物を粗末にすると祟りがあると言います。今に見ていろと、時々思い出して腹が立ちます。

暖かい1日でした。農園の手入れを3時間、やりました。

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2024年1月29日 (月)
今日のこと

面白そうな本を買いました。
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ソ連時代、モスクワ放送の日本語放送に従事したアナウンサーたちのインタビューを基本にしたドキュメントです。
ソ連に亡命した大女優の岡田嘉子さんもその一人。1970年代後半、ボクはソ連に行ったり来たりしていました。
岡田さんとも、ソ連国内を旅をしました。懐かしい思い出です。
タイトルの「MOCT(モスト)」は架け橋という意味だそうです。
著者は毎日新聞記者の青島顯さん。開高健ノンフイクション賞受賞作品。集英社。

今日は暖かかった。
午前中、20年使ったエアコンが壊れたので、電気屋さんに新しいものを設置してもらいました。
午後は、来客あり、対応。

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2024年1月28日 (日)
剪定作業

摘み取り隊の皆さんが、剪定作業に来てくれました。
午前中2時間、見事にきれいになりました。一人ではできない仕事、お疲れ様でした。
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2024年1月27日 (土)
今日のこと

農園の手入れを始めました。(枯れた木を取り除きました)
肥料を購入しました。(寒肥と言いますが、春が来て活動を始めるので、この時期に施します)
明日は、摘み取り隊の7名が剪定に来てくれます。(助かります)
この一連の作業は、2月の後半にやっていましたが、近年、季節が早く進むので、作業も早めにやるようになりました。

クロネコから値上げの通知が来ました。
クール料金が55円も値上げになります。(60サイズ、220円→275円)

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2024年1月26日 (金)
国会

国会が始まった。裏金問題で大荒れの予感。
天下国家を論じる気配もなく、これじゃ、劣等国になるはず。
安倍派の5人衆、恥ずかしくないのだろうか。

寒いので、何もする気なく、ぶらぶら。

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2024年1月25日 (木)
スポーツ中継

昨日のサッカー中継(インドネシア戦)は地上波では見ることができませんでした。
何故か?
ネット配信会社(DAZN-ダゾーン)が配信の権利を独占したからです。
DAZNを見るには、月額3千円程度の契約料が必要で、加えて、Wi-Fi環境が必要です。
選手たちも、サッカー人気に悪影響が出ると批判しています。
スポーツは誰でもが、無料で楽しめるが原則であって欲しいと思います。




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2024年1月24日 (水)
今日のこと

今日も寒かった。
裏山の竹の処理(切り倒す)をやりましたが、強風なので、すぐ止めました。

能登地区の降雪は、お気の毒です。
テレビ中継で見ていて、技術的なことですが、スタジオから呼びかけて、現地が反応するのに1,2秒、間があります。
なぜ、これが解消できないのか、不思議です。
海外からの中継の場合、もっと時間差があります。イライラします。

あまり歩かないので、町のスーパーまで徒歩で往復しました。
今日の歩数、6,300歩。

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2024年1月23日 (火)
ニュース雑感

「あんた、頭悪いね」発言で顰蹙を買った裏金議員・谷川弥一が辞職した。
「偉くなるには金が必要だと思って、必死に集めた」
大臣になりたかったらしいが、無念の退陣となった。
悲しい、哀れ。これが日本の政治家の体質か。

イギリスの郵便局のシステムに障害があり、多くの郵便局長が犯罪者になった。700人とも。
なぜこんなことが起こるのか、不思議だ。システムを作ったのは日本の企業「富士通」だそうだ。
分かっていて、なぜ黙っていたのか。「企業の社会的責任」を果たして欲しかった。
日本人として恥ずかしい。

松本人志が週刊文春を告訴した。
芸能人に警告。
疑われるようなことをしてはならない。
赤信号を渡っても、非難される。
スポンサーはイメージで商品を売る。
そのイメージが傷付けばスポンサーは落ちる。
スポンサーがつかなくなれば番組も終わる。
松本人志は、これで終わった。

今晩はかなり寒い。
エムはボクの膝の中で寝ています。
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2024年1月22日 (月)
今日のこと

小雨が降って、寒い1日でした。
雑用をしながら過ごしました。

裏金を集めた議員たちへの提言。
その裏金を能登地震の被害者への寄附に使ったらどうだ。
使ってもうない?
全額でなくていい、身銭を切って謝罪の意思を示せないか?それくらいやらなければ
国民の信頼回復は難しいと思う。

水仙が咲き始めました。
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2024年1月21日 (日)
黒柳徹子さん

黒柳徹子さんがニューヨークタイムスに大きく紹介されました。
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(翻訳 澤良世さん)

土曜プロフィール
トークショーのスターとして認められるのには年齢は障害にならないことを証明した女性
黒柳徹子は日本でもっとも著名なエンターテイナーのひとりとして70年も活躍し、90歳のいまもかくしゃくとしている。
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黒柳徹子(90)、今月初め、東京の「徹子の部屋」のセットで。彼女のトークショーは1976年にはじまり、昨年秋に、同一司会者による番組の最多放送回数記録でギネス・ワールド・レコードより認定された。

 モトコ・リッチ
東京からのレポート
2024年1月19日

 今週初め、東京都心にあるテレビ局のスタジオで、黒柳徹子(90)は歩行器を押しながら、アシスタントの手を借りてゆっくりと録画舞台への3段の階段を上がり、クリームがかったベージュのエンパイア・アームチェアに座った。

スタイリストは彼女が履いていた特注の頑丈なブーツを脱がせ、ヒールの高いミュールを履かせた。メイクアップアーティストが刷毛で頬紅をさし、燃えるような赤い口紅を直した。美容師は彼女のトレードマークである玉ねぎ型のヘアスタイルを整え、別のアシスタントは刺繍入りの黒いジャケットを糸くず取りローラーで整えた。これで90歳の黒柳は、12,193回目の番組収録の準備が整った。

日本で最も著名なエンターテイナーのひとりとして70年にわたり活躍する黒柳さんは、1976年からトーク番組「徹子の部屋」でゲストにインタビューを行っており、昨年秋には同一司会者による番組の最多放送回数記録でギネス・ワールド・レコードを達成した。映画、テレビ、音楽、演劇、スポーツなどの分野で活躍する日本の著名人だけでなく、メリル・ストリープやレディー・ガガなどのアメリカ人スター、イギリスのフィリップ王子、ソビエト連邦の元指導者ミハイル・ゴルバチョフなども黒柳さんのソファを訪れた。黒柳さんは、ゴルバチョフは今でもずっと好きなゲストの一人だという。

「100歳になるまで続けたい」と冗談を言う黒柳さんは、早口でしゃべり、デートや離婚など、そして最近では死の話題についてゲストから聞き出すのがうまいことで知られている。韓国系カナダ人の俳優で歌手のアン・ヒョソプ(28)が今月番組に出演したように、彼女が若い世代を取り込もうと努力しているときでさえ、最近のゲストの多くは加齢による病気や同業者の死について語っている。
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テレビモニターに映っているのは、黒柳さんとゲストの歌舞伎役者六代目中村勘九郎。

 第二次世界大戦を生き延びた彼女は、日本のテレビ界で早くから俳優としてブレイクし、その後、独特のスタイルを持つ好感の持てるインタビュアーとしてニッチを切り開いた。単にインタビューする人物になるのではなく、自らをキャラクターに仕立て上げることで、彼女は「タレント」として日本のパフォーマーのひとつのジャンルを確立した。英語の「タレント」という言葉は、日本では、毎日テレビで観ることのできる身近な存在だ。
イェール大学で東アジア文学と映画を教えるアーロン・ゲロウ教授は、「ある意味、彼女は日本におけるテレビ史の体現者のようなものだ」と語った。

 ニューヨーク・タイムズ紙の土曜日のプロフィールから

  • カンタベリー大主教:世俗化が進む世界で8500万人の英国国教会の精神的リーダーとして奉仕することは、ジャスティン・ウェルビーが直面する課題の一つに過ぎない。
  • モザンビークの物語を語る:モザンビークで最も影響力のあるコンテンポラリー振付家・ダンサーのパナイブラ・ガブリエル・カンダが、複雑なモザンビークの近現代史を、動きのある身体を使って芸術的に表現する。
  • 変革への確かな声:トーマス・メイヨーは、オーストラリアで先住民に議会での発言権を与えようとする取り組みの冷静なチャンピオンだった。失敗の後、彼は声を大きくするのだろうか?
  • 過去を引きずる:ダン・カーターは17年間、路上にいた。17万5千人の人口を擁するオンタリオ州オシャワ市は、過剰摂取と経済的余裕のなさに苦しんでいる。

 黒柳さんは、何よりもその長寿がすばらしいが、圧倒的に男性が多い環境の中で、先駆的な女性でもあった。

1972年、にバラエティ番組の司会者として駆け出しの頃、質問をすると「黙っていなさい、と言われた」と。その日のうちに3つのエピソードを収録したスタジオ近くのホテルでの2時間近いインタビューで、彼女は振り返った。
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1958年、NHKのスタジオで。圧倒的に男性が多い環境で、彼女は先駆的な女性だった。
彼女は聴覚障害者を支援し、ユニセフ(国連児童基金)の親善大使でもある。しかし、彼女の先駆的なキャリアにもかかわらず、女性の地位向上にはほとんど貢献していないと言う批評家もいる。東京大学の林香織教授(メディア論)は、「彼女は豊かで古き良き日本の象徴である」とEメールで書いている。

インタビューの中で黒柳さんは、多くの部屋で唯一の女性であることの屈辱をくどくどと語ることはなかった。彼女は、30代から40代にかけて、テレビ業界の男性たちからデートに誘われたり、結婚を申し込まれたりしたと語ったが、それらの申し込みは、あまりうれしくなかったと暗に伝え、今の時代なら冗談としても不適切と思われるようなことを言われたという。

男の社会関係に 「封建的」要素が残る社会で、彼女は女性たちに、自分のキャリアを自力で切り開くようアドバイスした。「女性だから何もできないなんて言わないで」と彼女は言った。
母親になる準備として子供番組に出演したかったからテレビ界に入ったというが、結婚も出産もしなかった。「ユニークな仕事では、独身でいるほうがいい。その方が居心地がいいのです」と続けた。
1981年に出版された彼女の最初の回想録『窓ぎわのトットちゃん』は、東京の一風変わった小学校に通う幼少期を描いたもので、全世界で2500万部以上を売り上げている。昨年秋には、第二次世界大戦中の日本での過酷な状況を綴った続編を出版した。当時、15粒の炒り豆しか食べられなかった日もあり、東京上空の空襲から身を守るために母親と一緒に防空壕に身を潜めていた。
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番組の始まる前に、黒柳さんのトレードマークである玉ねぎ型のヘアスタイルを整える美容師。
彼女は、ロシア侵攻後のウクライナの映像を観て触発され、続編を書こうと思ったという。黒柳さんは、戦時中、母親が一家を東京から北日本に疎開させた幼少期の記憶を掘り起こした。
「戦争が悪いことだとは言っていないけれど、戦争を体験した子どもがどんな気持ちだったかを理解してほしい」と彼女はいう。
黒柳さん自身、子どもらしさを失わない。インタビューのために、彼女は特徴的な玉ねぎヘアのお団子をやめ、アッシュブロンドのシャーリーテンプル風カーリーボブのウィッグの下に自分の髪を隠し、巨大な黒いベルベットのリボンで固定した。
それはすべて、彼女が何十年にもわたって培ってきた、脅威を感じさせない人格の一部なのだ。東京にある専修大学経営学部の根本久美子教授(ジェンダー問題を専門とする)は、「彼女はちょっと愛らしくてかわいい」と言う。「彼女は何かを批判したり、政治的なことを持ち出したり、否定的なことを言ったりはしません。」
そのためか、ゴルバチョフは別として、黒柳さんは政治家とのインタビューを避けてきた。「彼らには本当のことを話すのは難しすぎる。そして、彼ら全員にいい顔をさせることはできない。」
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撮影現場でメイクアップアーティストのバッグに入れられていた若き日の黒柳さんの写真入りバッジ。
アメリカの画期的な女性記者であるバーバラ・ウォルターズと比較されることもあるが、黒柳さんはインタビュー対象者に無理強いすることはない。プロデューサーは事前にゲストが避けたい話題や進めたい話題を尋ね、黒柳さんはそれに応じる傾向がある。

今週の収録では、歌舞伎役者の六代目中村勘九郎をゲストに迎えた。勘九郎さんの父も祖父も徹子の部屋の常連だった。中村勘九郎さんは、テロップが流れる前に家族についての質問を予期していたようだ。

黒柳さんは、「私が一番大切にしているのは、お客さんに『この人、変な人だな』『悪い人だな』と思われないようにコントロールすることです。できれば、"あ、この人、いい人だな "と思ってもらいたいんです。」

2001年にゴルバチョフ氏が彼女の番組に出演したとき、黒柳さんは政治的な話題を避けた。「ゴルバチョフ氏にとっては重要なことだったでしょう」と彼女は言う。でも、黒柳は彼の好きな詩人について尋ねた。すると彼は19世紀のロマン派詩人ミハイル・レルモントフの『帆』を朗読した。「日本の政治家にこのような質問をして、あなたと同じようにできる人がいたらどんなにいいでしょう。もし一人でもいたらすばらしいと思います、と私は彼に言いました。」
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黒柳さんは「100歳まで続けたい」と冗談を言う。
彼女は年齢を重ねるにつれ、49年間番組を続けてきたテレビ朝日の撮影現場で直面する、同世代の課題に率直に向き合ってきた。例えば、黒柳さんは "スキヤキ "の作詞者である永六輔さんに、2016年に亡くなる前にインタビューした。彼は車椅子で登場し、明らかに進行したパーキンソン病の症状を見せていた。黒柳さんは率直に病気のことを話した。
京都にある同志社女子大学リベラルアーツ学部の影山貴彦教授(メディア論)は、「お年寄りは彼女の存在に間違いなく励まされています」という。
話し方が明らかに遅くなった黒柳さんは、高齢の視聴者に感動を与える仕事を続けたいという意欲について語った。「身体に問題がなく、頭もまだ働く状態で100歳までテレビに出演できるということを示すことができれば、それは面白い試みだと思います。」

 

 

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田布施へ

今日、田布施へ戻りました。
猫がいない独り寝は寂しい。

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2024年1月20日 (土)
今日のこと

雨模様の一日。今日も休養日。
夜中にトイレへ行く回数が多いので、漢方薬を飲んでみようと思った。
八味地黄丸という広告をよく見るので電話した。
1ヶ月分だけは安い価格が表示され、実はサブスク商品で、何ヶ月も続けて購入するシステムで、かなり高かったので、止めました。
田布施に漢方薬を表示したクリニックがあったので相談したら、1ヶ月分数百円で処方してくれた。保険が適用された価格だと思う。
飲み始めて1ヶ月半になりますが、効果がありました。3回が1回に。
調子に乗って、慢性鼻炎って、治せますか?と聞いたら、これを飲んでみてください、と難しい名前の薬をもらいましたが、こちらは、まだ効果なし。まだ1ヶ月も経っていないので無理もないか。
漢方薬とは、色々な植物を組み合わせて作るらしい。植物由来だから、身体に悪くはないだろうと思う。

明日、田布施へ戻ります。

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2024年1月19日 (金)
今日のこと

暖かい一日でした。今日は休養日、散歩しましたが汗がでました。
ニュースは自民党の裏金問題でぐじゃぐじゃの大騒ぎ。
立件されなかったとは言え、道義的責任はある。
このまま、何も言わないで議員を続けるつもりだろうか。これを厚顔無恥という。
次の選挙で、彼らを落選させよう。それがボクらの出来る事。
野党もしっかりしろ。「今でしょう」

 

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2024年1月18日 (木)
今日のこと

インプラントのメンテナンスへ行きました。
レントゲン写真を見ながら部長先生が、
「いいですねー、きれいですねー。噛めるから元気なんですよ。」
「何本やってますか?」
「うーん、16本だね」
自分でもびっくり、長生きして元を取らなければと思いました。

年賀ハガキのお年玉3等が5枚当たっていました。
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今日は、桜が咲くのではと思うほどの気温でした。


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2024年1月17日 (水)
今日のこと

快晴、暖かい一日でした。雑用をして過ごしました。
毎日のニュースに接し、日本は、どうしてこんなダメな国になったんだろうかと、悲しい。
裏金作りの政治家たち、ダイハツの不正などなど。
 AI や電気自動車など、世界から周回遅れです。
国会はスキャンダルの追及に血道を上げ、国の将来を議論するなど、まるで皆無です。悲しい。

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2024年1月16日 (火)
食事会

後輩女性3名とお昼ご飯を食べました。
(毎年恒例)
ボクが30代の若い頃、セクハラ行為をして迷惑をかけたお詫びに、何年も続いています。
3
3人全員に、ではありません。
迷惑を掛けたのは花束を持った高木春佳さんです。
当時は「セクハラ」という言葉もなく概念もありませんでした。
ボクは「エッチなヤツ」という烙印を押されただけですみましたが、今だと、会社を首になっていたかも知れません。
後の二人も、優秀な社員でした。朝本香織さんと小田雅美さん。
みんな元気でよかった。
(レストラン エピス金子)

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2024年1月15日 (月)
東京です

無事に帰りました。立川は凍えるほど寒いです。
疲れたので、早寝します。

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2024年1月14日 (日)
今日のこと

晴天でしたが、気温は低く寒かったです。
明日、東京へ行きます。いつも前日は仕事をしないを原則にしています。
怪我をしたら困るからです。
確定申告が近いので、伝票の整理などして過ごしました。

税理士さんから、インボイスについて、見直したらどうですか、とアドバイスをもらいました。
一旦、登録業者になると決断しました。
しかし、相手には3年間の特例措置があるので、我慢するよ、と言ってもらえればそれが一番いいので、交渉してみたらどうですか、というものでした。
恐る恐る、大口購入者へ電話しました。
苦笑気味に、他の業者さんも、そういう方がおられるので、うーん、ボクの方でなんとかしましょう、と言ってもらいました。
というわけで、登録業者にならないことに。従って、消費税を払わなくてもいい、ということになりました。

 

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2024年1月13日 (土)
今日のこと

午前中、裏山の伐採木の整理をしました。
2日間、頑張ってので、体の節々が痛くて辛い。
これで、家への倒木の危険がなくなりました。
災害が多いので、常に心配でした。

裏金議員は、会計責任者が起訴されて、本人は無傷らしい。
なんてこった。会計責任者が独断でやるわけないだろう。
「卑怯」という言葉がピッタリ。これが日本の政治家の姿。

 

 

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2024年1月12日 (金)
暖かい一日

昨年、途中で中止していた裏山の雑木の伐採をやってもらいました。
大きな木を倒すのは、ドキドキして心臓に悪いです。
上手く、家に倒れないように祈る気持ちで見ています。
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怪我もなく、無事に終わりました。
明日、午前中に、倒した木の枝の整理をして終わりにします。

自民党が、裏金問題を受けて、政治刷新本部を立ち上げたが、そのメンバーを見て笑った。
刷新されなければならない議員たちばっかりだ。
これは悪いジョークだ。
泥棒が泥棒対策を話し合っているのだから、笑う以外にない。

 

 

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2024年1月11日 (木)
今日のこと

田布施町民の皆さまへ、
桜の苗木の申し込みは順調で、残りわずかになりました。

陽光桜ゼロ
河津桜9本

 

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世界行くべき52ヶ所

山口市が3位に選ばれたそうです。
県民としては、非常に嬉しい。内陸にあって盆地になっています。交通の便が悪いので、行きにくい場所です。
なので、混雑していないということが推薦理由になっています。
これからどんな展開を見せるか楽しみです。

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2024年1月10日 (水)
雨のち晴

久し振りに雨が降りました。
例年に比べると暖かい冬です。
今月の終わりに「ブルーベリー畑の剪定をやりましょう。手伝います。」と摘み取り隊の皆さんから提案がありました。
ボクはほとんど放置しているので、枝が伸びすぎて、摘み取る時に困難を極めるからです。
嬉しいことです。

山口県は、台湾有事を想定して、先島諸島の住民を避難民として受け入れる対策を検討し始めた、という記事を読みました。
九州各県と連動していることらしい。近くで戦争が始まるのか、と不安です。

部屋の掃除、整理をやりました。
まだ野良仕事を始める勇気がありません。

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2024年1月 9日 (火)
訃報続き

八代亜紀さんが亡くなった。続くなぁ、どうしちゃったんだ、と心が騒ぐ。
元気でいよう、と自分の心を落ち着かせる。

暖かい1日だった。エアコンが1台動かなくなたので、電気屋さんに来てもらった。
20年前の製品らしい。取り替えることにした。

能登半島地震、死者がどんどん増える。
悲しい。

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2024年1月 8日 (月)
インボイス制度

よく理解できていませんが、ブルーベリーを販売しているので、登録業者にならないと、売り先に迷惑が掛かるらしいので、税理士さんと相談して、登録業者になることにしました。
今まで、1千万円以下の売り上げは、消費税を支払わなくてよかったのですが、登録業者になると、ちゃんと消費税を支払うことになるのだそうです。無視して相手に迷惑をかけたくないので、決断しました。

今日は寒い一日でした。地震に遭われた方々のことを思うと、心が痛みます。

 

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2024年1月 7日 (日)
訃報 中村メイコさん

大晦日になくなたそうです。ニュースで知りました。
お悔やみ申し上げます。

メイコさんとのお付き合いはありませんが、ご主人の神津善行さんとは、長年、仲良くしてもらっています。
今、お悔やみのメールを出したところです。

メイコさん「あなたは、茶川一郎さんと、どういう関係なの?」
神津さん「違うよ、田川一郎さんと言うんだよ」

この夫婦の会話で、メイコさんにも、名前を覚えてもらいました。
ブルーベリーを食べてもらっていました。
娘たちが「今年はまだ来ないの?」と催促すると聞いた事があります。

神津さんには、暖かくなたらご飯を食べましょうと書きました。
ご冥福をお祈りします。

 

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安倍派議員逮捕

裏金問題で、池田佳隆議員が逮捕されました。
同じことをやっている議員は沢山いるので、次々に逮捕されるのだろうか。そうでなければ不公平。
即座に自民党は彼を離党させた。もう、自民党議員ではないと言うわけだ。
これもセコイ話だなぁ、と思う。同じ裏金作りをやっていて、お前だけは仲間じゃないと切り捨てる。
それはないだろう、最後まで面倒見ろよ、と思う。
検察の頑張りに敬意。

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2024年1月 6日 (土)
能登地震

国の対応が遅すぎるとイライラします。死者は100名を超えたそうだ。
災害の時、すぐに対応できる組織を作り、訓練をしておく必要があると思う。
仮設住宅が必要だろう。誰も言い出さない。早く、急げとイライラする。

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誕生日

85歳になりました。ほんとか?数え間違いではないのか?と思います。

佐賀のがばいばあちゃんは、
「歳は毎年変わるから覚えきれん」

黒柳徹子さんは、
「歳なんて、どうでもいいじゃない、死んだ時、あぁ、そうだったの」でいいと思います。

歳を気にしないことが、長生きの秘訣かもしれません。

お祝いのメッセージを沢山いただきました。
ありがとうございます。
元気で、無理をしないでノロノロやろうと思います。

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2024年1月 5日 (金)
訃報

篠山紀信さんが亡くなりました。83歳。
お会いしたことはありませんが、同世代なのでショックです。
自分も近づいているので、心がざわつきます。
ご冥福を祈ります。

新しいパソコンへ古いパソコンのデータを移行する作業を、自分ではできないので、専門家へ来てもらいました。
朝10時から12:30分までかかりました。
ボクの注文が多かったのが原因。
気持ちよく使えるようになりました。

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2024年1月 4日 (木)
今日のこと

気温が高く過ごしやすい1日でした。
伐採した裏山の木の枝の整理をしました。

能登半島の地震は、被害の大きさが日が経つに従って分かってきます。
寒いでしょう、お腹が減っているでしょう、頑張って下さい。
他にも、飛行機事故、火事など、暗いニュースが続き、滅入る新年になりました。

田布施町の皆さんへ、
桜の苗木、まだ余裕があります。
(陽光40本 河津70本)
申し込みをお待ちしています。

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2024年1月 3日 (水)
正月3日目

雨になりました。
箱根駅伝を楽しみました。
能登半島地震や飛行機事故があって、スポーツを楽しんでいていいのかなぁと思いながら。
昨年も、戦争や裏金問題など、人間の醜い部分を、イヤと言うほど見せつけられて、スポーツが唯一の楽しみでした。
楽しい1年になることを願っています。

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2024年1月 2日 (火)
視聴率

紅白の視聴率は過去最低を記録したそうです。(31.9%第2部)
黒柳さんが出ていたので、チラチラ見ていましたが、ほとんど知らない歌手でした。
ジャニーズの歌手が出なかったのが影響したのかもしれません。
この番組の制作費は3億円から4億円だろうと言われています。
民放ではテレビ朝日の「ざわつく大晦日」がダントツの12,3%。

羽田ではJAL機の炎上。今年は正月から、なんという事だ。

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年賀状

昨日の元旦、年賀状は夕方、日が暮れてから届きました。
人手不足かなぁと同情しましたが、一方、郵便局のやる気のなさを感じて、ちょっと腹が立ちました。
こんなサービスでは、毎年、減っていくのは当然と思いました。

石川県の地震は、ひどすぎる。
ニュースを見るだけで、何も出来ませんが、頑張ってください。
政府は、官房長官が対応していましたが、お酒を飲んでいなかったのは、ラッキーなことでした。
岸田総理は登場しませんが、お酒を飲んでいたのでは?

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2024年1月 1日 (月)
謹賀新年

明けましておめでとうございます。
ボクの年賀状です。

2024
(絵:中村みつをさん)

昨年は自分のことより、ガザの人々のことが気がかりで、ニュースを見て気分が悪くなる日が、何回もありました。
「戦争をしないでくれ」が、今年も、ボクの願いです。
「殺されないで生きていられる地球」を。
何年か前、ユニセフがポスターにしたエチオピア(?)の少女を思い出します。
「大きくなったら、何になりたい?」
「生きていたい」

このブログを読みにきていただいている皆さま、今年もよろしくお願いします。
「人が喜んでくれることが一番嬉しい」
樹木希林さんが晩年いい続けた言葉です。
ボクも、そのように、と思っています。

寒あやめが咲きました。
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